ATAWI 古典文学JAPANESE CLASSICS, AT YOUR PACE

光源氏

本曲には登場せず、長月七日に野宮の御息所を訪ねて榊の枝を垣に挿し置いた人として、また御息所のもとへ忍び通った人として語られる。本IDは源氏物語側マスタと同一である。

呼び名

光君 / 光源氏

人物のつながり

登場場面

人物紹介と関係図はサイト独自作成。収録済みの場面への案内です。

人物一覧に戻る