ATAWI 古典文学JAPANESE CLASSICS, AT YOUR PACE

淡路の島のおほいこ

二月六日、舟酔いしていたが船底から頭を持ち上げて歌を言った、淡路の島のおほいこ。おほいこの読み・語義は底本の仮名のままに残した。

登場場面

土佐日記

人物紹介と関係図はサイト独自作成。収録済みの場面への案内です。

人物一覧に戻る