ATAWI 古典文学JAPANESE CLASSICS, AT YOUR PACE

惟高の御子

渚の院の主であった故人。二月九日の条で、昔の宿の梅の歌の思う相手として現れる。

呼び名

故、惟高の御子

登場場面

土佐日記

人物紹介と関係図はサイト独自作成。収録済みの場面への案内です。

人物一覧に戻る