ATAWI 古典文学JAPANESE CLASSICS, AT YOUR PACE

木工の君

鬚黒の北の方に仕える女房。薫物の香にこと寄せて鬚黒と歌を交わし、別れには中将の御許と言葉を交わす。

呼び名

人物のつながり

登場場面

真木柱

人物紹介と関係図はサイト独自作成。収録済みの場面への案内です。

人物一覧に戻る