ATAWI 古典文学JAPANESE CLASSICS, AT YOUR PACE

女五の宮

桐壺院の第五皇女。桃園の邸に住み、亡き式部卿宮の姫君である前斎院(朝顔の姫君)を引き取って同じ寝殿に暮らす。年老いてもの静かで、源氏の訪問を受け、亡き人々の昔を語って涙ぐむ。

呼び名

桃園宮

人物のつながり

登場場面

朝顔

少女

人物紹介と関係図はサイト独自作成。収録済みの場面への案内です。

人物一覧に戻る