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かぐや姫

光る竹の中から見つけられた、月の都の姫。竹取の翁夫妻に育てられ、成人後は五人の貴公子と帝の求婚を退け、八月十五日の夜に月の迎えで帰っていく。

呼び名

なよ竹のかぐや姫

登場場面

竹取物語

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