本文へ
ATAWI 古典文学
JAPANESE CLASSICS, AT YOUR PACE
トップ
87作品
源氏物語
思い出す
記録
ご案内
トップ
/
源氏物語
/
人物
/
阿闍梨
阿闍梨
宇治山に住む学識深い僧。八の宮に法文を説いて導き、冷泉院にも親しく仕える。薫と宮との間を取り持つ。
呼び名
宇治の阿闍梨
人物のつながり
登場場面
橋姫
第6場面 宇治の阿闍梨
第7場面 冷泉院の御前での奏上
第8場面 院と宮の歌の贈答
椎本
第6場面 山寺への出立と宮の死
第7場面 阿闍梨の諫めと薫の弔問
第12場面 雪の夜の姉妹の歌
総角
第1場面 御果ての営みと総角の歌
第21場面 薫の見舞い
第23場面 危篤と千鳥の歌
第24場面 大君の臨終
早蕨
第1場面 宇治の新春、阿闍梨の初蕨
第2場面 中の君、阿闍梨への返歌
宿木
第21場面 形代の談と浮舟の生い立ち
人物紹介と関係図はサイト独自作成。収録済みの場面への案内です。
人物一覧に戻る