本文へ
ATAWI 古典文学
JAPANESE CLASSICS, AT YOUR PACE
トップ
87作品
源氏物語
思い出す
記録
ご案内
トップ
/
源氏物語
/
人物
/
右近(浮舟の侍女)
右近(浮舟の侍女)
浮舟の乳母の娘で、宇治の邸で浮舟に仕える女房。匂宮の忍び入りの事情を知り、二人の仲を取り持つ。
呼び名
右近
人物のつながり
右近(浮舟の侍女)
母
浮舟の乳母
右近(浮舟の侍女)
仕える
浮舟
登場場面
浮舟
第4場面 宇治の邸を覗く
第5場面 薫にまねての忍び入り
第6場面 朝の右近と石山詣での母
第7場面 昼の語らい
第8場面 暁の別れ
第10場面 薫、宇治へ
第11場面 文比べと雪の出立
第12場面 雪の夜の迎え
第13場面 因幡守の荘にて
第14場面 文の応酬と浮舟の苦悩
第16場面 母、宇治を去る
第17場面 両殿からの文
第19場面 末の松の歌
第20場面 女房たちの諫め
第21場面 内舎人の知らせ
第22場面 迎えの約束
第23場面 垣根際の夜
第24場面 最後の文と鐘の音
人物紹介と関係図はサイト独自作成。収録済みの場面への案内です。
人物一覧に戻る